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【豊胸・豊胸術】【仙台院院長/新宿院】【技術指導医/学術責任者】【形成外科専門医/美容外科専門医】Dr.村松による最高峰の脂肪幹細胞注入豊胸術 『ベイザー併用コンデンスリッチバスト法』 術後3ヵ月 正面

 村松英俊 医師 このドクターに相談する

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  30歳代半ばの女性です。授乳後にバストが萎縮したとのことでした。サイズをを取り戻すべく、『ベイザー併用、コンデンスリッチファット(CRF)による脂肪幹細胞注入豊胸術』を行いました。両側ともCRFのみを5層に分けてのマルティプルレイヤーメソッドにて注入しました。  
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  術後3ヵ月です。極めて自然に、それでいて十分なボリュームアップが得られています。お喜び頂けました!脂肪注入豊胸術は術直後からしばらくはかなりのサイズアップになるのですが、その後脂肪の吸収が進み2ヵ月ほどでほぼ落ち着きます。当初のサイズアップに比べるとどうしても吸収が進むので、満足度が低くなることがあります。しかしこれ程自然にバストアップ出来る施術も他にはありません。特に注入脂肪の定着率が高いベイザー併用コンデンスリッチバスト法はお勧めの施術です。  

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ドクターからのコメント

術前→術後3ヵ月




脂肪採取部




湘南美容外科クリニック仙台院院長の村松です。
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コンデンスリッチバスト法 動画


各種豊胸術のなかで脂肪注入豊胸は、仕上がりや感触が自然であることなど、利点の多い施術です。


注入した脂肪のうち何割かは吸収されてしまうのですが、この吸収を最低限とする=脂肪の生着率を高める、シコリ発生などの合併症を最小限とするためには
1)採取した脂肪の処理方法
2)脂肪の注入方法
に工夫が必要となります。

コンデンスリッチファット(CRF)法は、現存する脂肪処理法のなかでも最高峰と言える方法です。

単に死活細胞の排除のみならず老化した細胞も排除し、活きの良い脂肪細胞のみを濃縮して注入することが可能です。


また、脂肪採取の際にベイザー(VASER)を併用することで
1)脂肪採取モードのベイザー波を照射することで脂肪細胞を分離させ、細胞を可及的に壊さずに採取することで定着率の向上
2)脂肪採取部におけるタイトニング効果で滑らかな仕上がり
が期待されます。

注入方法に関しては、術者の技量が問われるところです。
私は特に定着率を高める目的で、皮下を2層に分けて丁寧に分注したうえで定着率の高い大胸筋内を重視し注入、更に乳腺下や大胸筋下と、およそ5段階に分けて注入を行っております(multiple layer method マルチプルレイヤーメソッド)

この注入法により安定した定着率を実現し、更にシコリ発生などのリスクを最低最小限に留めることが可能になるのです。


30歳代半ばの女性です。授乳後にバストが萎縮したとのことでした。サイズをを取り戻すべく、『ベイザー併用、コンデンスリッチファット(CRF)による脂肪幹細胞注入豊胸術』を行いました。両側ともCRFのみを5層に分けてのマルティプルレイヤーメソッドにて注入しました。

術後3ヵ月です。極めて自然に、それでいて十分なボリュームアップが得られています。お喜び頂けました!脂肪注入豊胸術は術直後からしばらくはかなりのサイズアップになるのですが、その後脂肪の吸収が進み2ヵ月ほどでほぼ落ち着きます。当初のサイズアップに比べるとどうしても吸収が進むので、満足度が低くなることがあります。しかしこれ程自然にバストアップ出来る施術も他にはありません。特に注入脂肪の定着率が高いベイザー併用コンデンスリッチバスト法はお勧めの施術です。




   

   


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